AGA治療薬の処方なら東京都港区の新橋ファーストクリニックまで

東京都内でAGAの治療を受けられる病院を探している人で、特に東京都港区に住所がある病院を探している人に紹介できるのが、新橋ファーストクリニックという病院で、この病院はJRの新橋駅からも非常に近い場所にあり、正確な住所は東京都港区新橋3-14-5で、この場所に建っているS’TEC3ビルの3階に病院があります。
この病院は男性特有の身体の悩みを広く診療している病院ですが、その一つにAGAの治療があり、この病院では主に患者に合わせてさまざまな種類の薬を処方することによって、患者の薄毛の治療を行なっており、AGAの治療薬を処方してくれる病院を新橋駅周辺や東京都港区内で探している人には、非常に通いやすい場所にある病院です。

 

新橋ファーストクリニックで処方しているAGAの治療薬としてはプロペシアがあり、この薬は口から飲むタイプの薄毛の治療薬として世界でも広く服用されている薬であり、日本でも数年前から正式に薄毛の内服薬として国から正式に認可されているので、安心して服用できるのがこの医薬品の利点になっていて、患者は28錠入りのプロペシアの処方を、税込み6800円の費用で処方してもらえます。
この病院では薬を処方するだけではなくて、薬の効果を実際に確認するために、マイクロスコープを使用して頭皮の状態を随時確認して、画像として記録に残しているために、患者は自分の頭皮の状態と、髪の毛が生えてきているかどうかをしっかりと判断できるようになっています。
新橋ファーストクリニックではプロペシア以外にも、この薬品のジェネリック医薬品であるフィナステリド錠のファイザーの処方も行なっていて、こちらの薬も同様に内服薬であり、同様の成分が含まれているために、プロペシアを服用した場合と同じような効果が期待でき、この病院では28錠入りのものを、6000円の料金で処方しています。
この病院で処方している薄毛のための内服薬としてはその他に、ザガーロカプセルがあり、この薬は薄毛のための治療薬として最近国から正式に認可された薬であり、この薬の特徴は発毛を阻害している主要な原因となっている5a還元酵素という体内で作られる物質のⅠ型とⅡ型の両方を一度に阻害できる働きがあるために、Ⅰ型しか阻害できない従来の治療薬と比較してより大きな効果が期待できると言われていて、この病院ではザガーロカプセルの30カプセル入りのものを10000円で処方しています。
この病院ではその他にもAGAの内服薬としてアボルブカプセルや、ミノキシジルタブレットなどの医薬品の処方も行なっていて、アボルブカプセルは30カプセル入りのものが9300円、ミノキシジルタブレットは30錠入りのものを7000円の料金でそれぞれ処方しています。

 

このように新橋ファーストクリニックでは飲むタイプのAGAの治療薬だけでも、さまざまな種類の薬を処方してもらえるため、患者の選択の幅が広がっていて、それを選べばよいか分からない人は、どの薬が自分に合っているのかを、医師としっかりと相談して決定することもできます。
この病院の営業時間は平日がお昼の12時から夜の20時までであり、新橋の周辺に職場がある人は、仕事が終わった後に通院することも可能で、またこの病院は土日祝日も診療を行っていて、土日祝日の営業時間は昼の11時から、夜の19時までとなっています。
なおこの病院の受付時間は営業時刻より早めになっており、平日は19時50分が最終の受付時刻になっていて、土日祝日は18時50分が最終受付時刻になっているために、営業時刻の終了間際に通院を考えている人は、これらの時刻を考慮して通院する必要があります。

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